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8秒で空っぽ!? 圧倒的な飲みやすさ&保冷性能「bivo」販売開始!
2026年4月13日
最近は天気が崩れることもしばしば、気温も相まってじめじめした暑さも感じるようになってきましたね。
暑さにはあまり耐性のないスタッフ川崎です。
近年信じられないほど暑い日本の夏、登場時から毎年爆発的人気を誇っているのがステンレスボトルです。
昨年から私も使い始めたのですが、大袈裟ではなく、これがないともう走る気にはなりません。
酷暑の中、冷蔵庫から取り出したばかりのようなキンキンに冷えたドリンクが飲めるのは最高の一言に尽きます。
ただそんな最高なステンレスボトルですが、発展途上なところもあると感じていました。
しかし!
そこから発展を遂げたボトルをこの度取り扱うこととなり、早速当店に入荷してきました!
今回のブログでは新たに発売します「bivo(ビヴォ)」についてご紹介します!
bivoとは

アメリカの自然豊かなバーモント州リッチモンド発、ステンレスボトルを製造しているメーカーです。
(オールド・ラウンド・チャーチという16角形の珍しい教会が名所として有名だそうです)
viboはただのステンレスボトルではありません。
魅力的な特徴を順番にご説明します!
Gravity Flow
まず最大の特徴である、元NASAのエンジニアと18か月以上の期間を経て開発された「Gravity Flow(重力フロー)」という特許取得済みの技術が使用されています。

ステンレス製のボトルは一般的なものと違い、側面を押すことができないため、傾けると中の液体が出てくる仕組みですが…
bivoの重力フローシステムは、驚くほど簡単かつスピーディーに水分補給をすることができるようになっています。
どのくらい早いかというと…
8秒で中身が全て流れ出るとのこと!
ペットボトルだとどうなのか気になったので、bivoとおおよそ同じ量(621ml)が何秒でなくなるか試してみたところ…
約7~8秒でした!
ペットボトルに劣らないbivo、すごくないですか!?
保冷力
ステンレスボトルは保冷に優れているのはみなさんご存じだと思うのですが、どのくらいもつのかは大事なところですよね。
ずばり
12時間以上の保冷力があるとのことです!
いつでもキンキン!
軽量さ
重量もviboの売りの1つです。
621mlの容量がありますが、実際に測ってみたところ300gでした。
当店にある別のステンレスボトル(容量:650ml)と比べて70gほど軽く、持つと重さの違いははっきり分かるレベルです。
軽い方が飲みやすいですし、扱いやすさもでるので嬉しいところですね!
表面加工
表面がシリコンで覆われており、滑り止めの役割を果たしています。
個人的にこれはとても気に入っているポイントなのです。
というのも、ステンレス製で表面がツルっとしているとその重さも相まって、横抜き用ボトルケージに入れたとき非常に落下しやすかったのです。
(ボトルケージの数か所にマスキングテープを何重にも重ねて貼り付けて滑り止めにしていましたが、見栄えが悪かった…)
それがシリコンとなると、落下もしにくそうですし、汗で滑ることも防げるのでいいこと尽くしなのではないでしょうか!
また路面の振動で音鳴りが気になるという声も多かったのですが、音鳴り防止という点でも効果覿面でしょう!
店頭に常時置いてます!

bivoの魅力伝わったでしょうか!
まだステンレスボトルを使ったことがないという方、新しいボトルが欲しいという方、この夏を元気に乗り切りたい方、bivoがありますよ!
カラー展開も豊富です!
ぜひ手に取ってみてください!






